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痛みのご相談

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痛みのご相談 | 松山市 くすりの東光 薬屋 漢方

腰の痛み

腰の痛みで一番多い原因は、年齢的な筋力の低下や骨の変形、長期間にわって不自然な姿勢を取り続けることなどす。

さらに、椎間板の一部が飛び出し、神経に触れることで痛みが起こる椎間板ヘルニアや、神経の通り道である空間が狭まって神経が圧迫される脊柱管狭窄症などは、腰痛が起こる代表的な病気といえます。

加齢が原因で起こる腰痛は、誰にでも起こり得るものです。

そこで、日常の習慣を見直して、腰痛を遠ざける工夫が大事です。

生活習慣や食生活によって、その度合いには違いが出てきます。

背骨や腰に過度な負担をかけない動作を意識して生活したり、肥満を予防することはもちろん、骨の健康に重要な成分であるカルシウムを上手に摂ることが大事です。

散歩やウォーキングも筋肉を強化するうえでも効果的なので、ぜひ生活の中に取り入れたいものです。

膝の痛み

体重を支え、足の動きをコントロールする膝には、常に大きな負荷がかかっています。膝への負担が長年にわたり蓄積し、その結果、軟骨はすり減り、骨はもろくなります。

これは加齢とともに見られる自然な現象であり、その結果、膝に痛みを感じることがあります。

通常はかなり高齢になってから膝に痛みや動きの悪さなどの異常が発生しますが、何の障害が現れない人もいます。

膝への負担を増大させる要因をもつ人は、膝関節を構成する骨・軟骨・筋肉・靭帯といった各組織が傷みやすく、より早い年齢から、より深刻な膝の障害が発生しやすくなります。

その原因は主に、膝の酷使・使いすぎ、または運動不足に伴う肥満や筋力不足などです。

生理痛

ひと言で生理痛といっても、痛みの程度、症状、痛む場所など、同じ女性であっても千差万別。

特に大きな要因となっているのは「プロスタグランジン」という物質です。

これがたくさん出てくると、子宮の収縮が過剰になって陣痛のような痛みの原因になります。さらにこの物質は痛みを強めるなどの作用もあるので、頭痛、肩こり、腰痛、吐き気の原因にもなります。

また、体が冷えると血液の循環が悪くなります。そうするとプロスタグランジンも骨盤内に滞り、痛みが強くなるのです。

その他には、ストレスが原因でホルモンや自律神経のバランスを崩し、血行を悪くさせます。さらに体温調節の機能なども低下させ、不快な症状を感じやすくさせるのです。

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三七宝

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